To Realize My Dream with 住友林業

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本日のお家活動

本日もお越しくださいまして、ありがとうございます。

昨日は、陽気に誘われて、散歩に出かけました。
わが町には、ふらっと出かけるにはとてもいい環境にあります。ここ10年ですっかり観光の町に様変わりしました。

とあるミュージアム入り口にて10月15日 1

何度も来ているのですが、ポーズをとっているごん吉が何度でも行きたがる、スポット。
ごん吉は、博物館、美術館が大好き(親の影響か)


そのあと、わが町を一望できる展望台へ。&<br




uot;210月15日" border="0" width="180" height="320" />

走ってる・・・おかんはついていけません。

登ってる      10月15日3

登ること20分。
なんせ、このスピードで登ったから・・・。


そこにまっていたのは















10月15日4
あ・・・・、残念、かすんでる・・・・。


天気がよければ、わが町を一望できるのに・・・。


わが町で一番美しいとされる景色。ujigawa1_convert_20101017213247.jpg

ん~、これも今一つ。カメラのせいやな。
ん、うん、絶対そう。(自分の腕のせいとは決していわない・・・・)


さて、家づくり。

今日は解体業者が見積もりを取りに来ました。
旦那様の会社の後輩(元家屋さん)の知り合い。

1時に現地集合!

そこに待っていたのは、

いや~ん、あなた番長って呼ばれてるん違います??

見事なオールバック!
全身真っ黒の作業着!!


ん~、気合ははいっとんな~。(以下番長とします)


そんな第1印象の業者さん。
あと、旦那さまの後輩と、あとうちのおかん。
ほんでもって、あなたは・・・大村コンさんですか??


なぞのオジさんがひとり・・・。


まあ、とにかく挨拶挨拶。

「すみません、遅れまして。お世話なります~」

「いまお母さんのほうからだいたい、聞かせてもらってたんです。」


うちの場合、すべての決定権は母にあります。
母自身が、業者を気に入らなければ、それはそれでダメ。
値段が一般的すぎてもダメ。

「あ~そうですか。まあ、母がここのオーナーなんで、母の思いに沿ってもらわんとあかんのでちょうどよかった です。ちなみに、もう3社ほど見積もり取ってますし、そのつもりでお願いします」

今回の見積もりは1、解体、2、月極め駐車場の移設、3、緑化に出してもらった外構プランの見積もり、この3点。



番長と私は解体する家の中、家の裏側、伐採してほしい木などを見てまわります。
この家は、私の祖母が住んでいた家。かれこれ15年ほど空家になています。

瓦屋根で、土壁の木造。
それとお風呂。(実家は祖母宅の母屋と私たちが住んでいた離れの間にお風呂があり、いつも靴を履いてお風呂にいかないといけません)あと小屋が2棟、それとガレージの屋根。どれも木造、トタン屋根。

今までの見積もり額は130万~168万まで開きがありました。
いったいいくらで出してくるのでしょう。


一通りみてまわった番長は帰っていき、あれ?大村コンさんはまだいる・・・。で?この人だれ???


「こちらは私の知り合いの工務店の人なんです」

夫の後輩が今ごろになって紹介します。

なんや、この人が間に入ってるのね。
じゃあ安くはならへんなあ・・・。

「今回は解体もですけど、外構もということだったので、解体もやる外構屋を連れてきたんです。値段には自信あります。」

と、大村コンさん

「そうなんや。まあひとまず、外構はこの前の図面をもとに見積もり出してください。もし可能であれば、そちらからの提案があってもかまいません。できますか?」

「できます!」

「あと、駐車場に関してはいくつか案を考えておくので、それぞれ出してください。」「わかりました」


あ~、結局私がしゃべってるやん。

うちの旦那様、全くダメ!
何のための見積もりかわかってない!!


この人、どうしたらいいのやら・・・。


ひとまず、やっぱり私がやらな動かんなあ、


今日はこれだけ。


見積もり、いったいいつあがってくるんやろ・・・。




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土地消失?

あ~、も~、う~・・・・





家、建てられへんかもしれへん・・・・






土地が・・・・


なくなるかも・・・・・・
我が家の分が・・・・



某大手コンサルティング会社の方が実家にやってきました。


夏にもきていた人たち。


3人がやってきた。

私は初対面。

それぞれが私に名刺をくれた。

コンサルタント2人。



もう一人の人の名刺は、他の方と名刺が明らかに違った。




「常務取締役」



じょうむとりしまりやく?



常務って、社長専務常務のあの常務

取締役って会社役員ってことですよね?

黒い車とかに乗って、運転手つきで会社に来るっていう・・・。






うちのおかんのことは、この前すこし書きました。

尊敬を通り越し、あまりの剛腕ぶりに、脅威を覚えます。
だって、ふつうのおばさんですから・・・・。



結婚以来の専業主婦。







この母の前に、某有名コンサルティング会社の役員がうちの母上にわざわざ東京からくるって、

うちのおかんってなんなんだ!!






その常務さん。

それはそれは、今までにあったことがないようなオーラを放っていました。



プレゼン開始。


夏におじゃんになった話が、別の形で復活したらしい。

先方の強い要望により。







「今日はお嬢様もおられて、ほんとうによかったです」


なんでかな・・・










プレゼンテーション中盤に出された資料に、









今回のプランでは、





「お嬢様のご自宅建設は、






 別で考えていただくことになります。








「はい???」






「先方が誠意を示す意味で、よろしければこちらの土地はいかがでしょうか?とすすめておられます」






「は?なんで私が土地を買わないといけないんですか?


  それに、先方が所有する土地を用意して、どこが誠意なんですか?


    大きなお世話です」





「あ~、そういう考え方もあるんですね。」



「あの、ここで育ってきたせいもあって、土地を買うとか、いまさら環境のいい場所を探すといっても、


 環境のよさという項目は私にはない視点です。」











なんかね、


ここに住むって決まっていたから、


もうね、


わけがわからんのです。









来週また来られます。



母がこのプランに同意したら、




我が家は、





幻と消えてしまいます。










どうしよう・・・・・





























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お家を建てよう

寒い、寒い、寒すぎや!
あかん、冬眠モードに入ってきた・・・。

甘いもんばっかり食べたくなるし、眠たいし、やる気ないし・・。

ふゆなんてだ~いっきらい!!



と子どもみたいなこと言ってますが、ほんとに私にとっては深刻な冬。
なんとかテンションあげて乗り切りたいところです。



さてはて、先週、某有名コンサル会社からの土地活用提案により、あわや我が家の土地がなくなるのでは、
という事態になっていた夢追い家。
昨日、コンサル会社が前回の要望を相手と交渉し、向こうからきた回答をもって、またまた東京からやってまいりました。
またもや常務さんもご一緒に。

今回は常務と平社員の2名。

まあね、結果から申しますと、前回の話を聞いて、お嬢様のご自宅建築地を取り上げることになるので、
これで別の土地を買ってくださいっていうお金を向こうから引き出してきたっていうわけ。

それがね、向こうからしたら「頑張りました!」って言いたいんやろうけど、
私にしたら当たり前なので、
それにしてはそんな金額?
って感じで・・・。


あのな~、今までこんな広いところに家建てようと思ってプランニングしてきたのに、
なんでわざわざ狭い土地買うねん!
おまけに、ここの校区内にそんな広い土地分譲してるところないし!!

まあ、厳密にいえば、同じ町内に売り出しいる土地と、市の土地とがあるんやけど、その両方買ったら
たぶん今の建築予定の土地になるやろうけど、そんなもんぐらいもらって買えるかい!

と思いました。
でも言いませんでした。


母もさすがに、
「子どものこと考えたら、いい話とは思えません。
 私のことだけ考えたら、もうこのプランに乗ってしまおうかと思うんやけど、
 50年も自分の土地が返ってこないなんて、孫が50歳になった時に、また考えさせる
 というのも、どうかなあと・・・」

今回の話は50年後に土地が返ってくる、定期借地。
特養の老人ホームを建てたいというものだった。


まあね、それを決めた私らも死んでるね、おそらく。
それ以外にも問題山積やし・・・・。






母自信は、本当は跳びついて楽になりたかったようです。

それにしてもさ~、あのコンサルあほちゃうか~と思った私。
この辺の地価を調べて、それによって算出した金額ですっていうのよ。
でもね、この辺、つまりこの校区で80坪級の土地が分譲してないのよ。
しいていえば、分譲地を2区画買うとか、
売り出してない土地を売ってもらうとか、
かなりな交渉になるんですよ。

そんなめんどくさいことするのは嫌です。
それに、全体的な話としてもこちらの利益は薄い・・。
それよりストレス要素が多すぎ。
うちにかぎっていえば、いい条件の土地を探すこと自体しんどい。
交渉もしんどい。

えらい軽くあしらわれたもんや。
もっとあ~しろ、こうしろ、って言おうかとも思ったんですが、
そもそも論として、
「なんで私が・・
 いまでこそ弟が後継ぎみたいな顔してるけど、つい2年前までは私が後継ぎって話で
 父と母と一緒に2世帯に住む計画もあったのに・・・」


なんかね~、私さえがまんすれば周りがうまくいくって思っちゃってるんですよね。
母に気を使い、
弟に気を使い、
夫に気を使い、

爆発しそう。

あ~、もう私は周りに気を使って、自己主張をやめている状態に、
とてもストレスを感じています!
最近、我慢しすぎて、頭がフラフラします。

だって、もともと、すんごいわがままなんですから!!
なんかね~、もうどこにどうぶつけていいのかもわからんぐらい我慢癖がついてます。

あ、思いっきり愚痴です。すみません。




そんな思いを持ちつつ、
単純にこの辺の売り出し価格に80坪かけたって、
買えるわけないやん!
だって、こっちが足元見られるんやから。

というより、そんなにこの辺安くないですけど・・・。

どんな計算してきたんやろ、と思うと、
「今日はいいお話を持ってきました」
ってにこにこして話すコンサルさん、痛々しく思えたわ。
常務さんも、
「何を根拠に出したの?」
って聞いてくださり、
「この辺の売り出し物件で・・・・あ、今日は持ってきてないですけど・・」
みたいな。


この人、帰りの新幹線の中で、常務にチクリとやられるやろうなあ。
いい話かどうかは、こっちの基準でしょうが。
なんであんたの基準で相手と交渉するかなあ。
誰のみかたやねん!


あ~、あほらしい。
なんか、気をもんで損したは。

ということで。
お家づくり、サクサクすすめていきたいところ。

とにかく、土地はなくならずにすみそうなのでよかったです。
心配してくださったかた、なんとかなりそうなのでお家づくりは継続!
ありがとうございました。

とりあえずご報告。


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分筆費用

小雨がぱらつく朝6時。

今日はゴンキチーヌの遠足の日。

春の遠足も雨で2回も延期になったことから、
「なんでなん、なんで3年の遠足は雨ばっかりなん?
 もう~いやや」

と前日からずっと不機嫌。

春の遠足の時は、遠足実行委員だったので、自分の出番があったせいもあり、
神頼みまで登場。

雨と言えば、



てるてる坊主

春の遠足の前日、
ゴンキチーヌは私より先に家に帰ってきていました。
私が帰ってきたら、あらま、洗濯物が取り入れてあるではないの!

「ありがとう、洗濯いれといてくれたん?」

「うん、邪魔やったから」

「え、なんで?」


と、ベランダに出てみると、

靴下や下着などを干すときに使う、洗濯ばさみがぶら下がっている(横6個、建て10個 計60個)
つりさげる洗濯もの干し(わかります?)になにやらぶら下がっています。


まあなんと、

かわいいてるてる坊主が40個ぐらい、

そして、なにやらメモ用紙がぶら下がっています。

なになに?

「あした天気にしてください」

と書いて、一枚ずつ洗濯バサミでとまっています。

その数20枚近く。


「え~、これ、帰ってきてからずっと作ってたん?」

「だってな~、まえ3個ぐらい作ってもきかへんかってんもん」

「てるてる坊主はたくさん作ったのはすごいけど、この紙なに?」

「え~、てるてるかみ

「なんじゃそれ?」

「だって、ティッシュひと箱なくなってんもん」


というようなことがあったのです。


昨晩、
「今日はてるてる坊主つくらへんの?」

と聞くと、

「あ~、この前のやつ、もう処分したからもういいねん」

「え?使いまわすつもりやったん?」

「だって、エコやろ?」

なんじゃそりゃ・・・・。



ほんと、子どもらしくてかわいいと思いきや、

エコって、なんて現実的なんでしょう。

夢と現実が同居する3年生。



さて、前置きはさておき、

我が家の分筆費用の見積もりが上がってきました。


これもまた、母上様の交渉により、

当初予定していた53万円が、





なんと















298、000 円!!



母上様、ありがとう。

この差額で

ヤマハのキッチンを鏡面にできます!

いやいや、2階をできる限り床材を無垢にします!

ん~ちょっとまてよ~、洗面台を造作にしてしまおうか・・・



だって、23万円ですよ!!

2万3千円と違いますよ。



家屋調査士のOさん曰く、

「おかあさんに言われたら、なんか、そうしなあかんような気がしてくるんですよ。

 妙に説得力があって。」

とな。



解体に次いで、我が家にとってなんの形にも残らない、必要だけど余分な費用。


23万円、もらったわけでもないのに、なぜか夢膨らむ私。


今日は母に申しました。

「師匠!ぜひその値切り、いや交渉テクニックを学ばせていただきます!!」

と。

母曰く、

「あんな、相手の話なんてどうでもいいねん。

 私はこうしたい、って思って伝え続けたらいいねん」

と。

まだまだ修行がたりません。

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うらの町内のひとたち

我が家は弟ひろし邸も住友林業で現在建築中。

その弟の家の問題について。





弟ひろしの建築地(現在建築中)は我が家の土地の北側で、裏の町内の人たちの生活道路に面した、

北向きの土地。


その建築地は約1年半ほど前までは雑木林でした。

その雑木林があったころ、その町内の人たちは、

「山火事でもおこったら大変なので木を切ってほしい」

と言っていました。


そこで、弟はその雑木林を切り開いて、駐車場(月極め)にし、今までの月極め駐車場をそこに移しました。

その際、あれだけ木をきれ!と言っていた人たちが、

「あの木には鳥が巣をつくっているから、木を切らないでほしい」

と言ってきました。

さらに、月極め駐車場を移したのを見て、

「もしかしてそこに家を建てるのか!私たちが建てさせない、反対運動をする!!」

などとわけの分からにことを言ってきました。


自分の土地に自分が住む家を建てるのに、どうして反対されなければならないのでしょうか??

仮に、マンションが建つなどで日照権に影響が出るのであればわからなくもありません。

しかし、実際にに建てようとしているのは、一般住宅。

第一種低層住宅地なので、マンションなど建てられません。




ちなみにその町内の土地は、私の祖父が所有していた土地で、40年ほど前に祖父から買った人ばかり。

代が変わって、そんなことは知らない人もいますが、文句を言ってくるのは旧の人たちばかり。

祖父や父は面倒見のいい人で、その町内の人が何かと頼みにくればいつも二つ返事で世話をしていたほど。

荷物を土地に置かせてあげたり、お金を貸してあげたり・・・。

感謝こそされても、なぜそんなことを言われなければならないのか・・・。



父がなくなり、弟の代になり、あれだけの土地は維持できないと思われているのか、

弟が今までにないほど短期間に造成をしているので、何やら注目されているようです。


弟は、よってたかって次から次にわけのわからない苦情を言われ、キレました。

「なんで自分の家を建てるのに、あんたらの許可がいるんじゃ!!」


なんなんでしょう?

あの人たちの真意が見えません。



弟の家は建築予定地が変更になりました。

月極め駐車場だったところから変更し、切り開いた元雑木林だったところに建築することになりました。

いろいろな条件を考えたところ、そこのほうがいいと考えたようで、住友林業との契約は

今まで(積水ハウス)との契約をした場所と違う場所になりました。


すると、隣地の持ち主が何やら土木事務所にあらぬ情報を流して、建築を妨害してきました。


なんなのでしょう??


もう、意味がわかりません。



隣地の人とは、境界の問題でもひと悶着も、ふた悶着もあり、現在進行形。

ちなみに、我が家の建築場所もその土地と接しているのですが、数年前に立会ができているので関わる必要はな

し。よかった・・・。




その人は、越境して建てている小屋を撤去してほしいと頼んでも逆切れするありさま・・・。

おまけに公道を不法に占拠しているし・・・。


母は一度は弟にすべてをゆだねようとしましたが、どうにもならず、今までの経緯(父がいたころの)

を知っているので、結局話をつけてくれました。

しかしその際、

「なんでここに建てることになったんや!前は向こうやったやろ!!」

と。

建築予定地が変わったことにいちゃもんをつけてきたらしい。

なんやねん、意味がわからん。


さらに、最近、基礎が着工し、住友林業のロゴ入り立て看板(施主や責任者が書いてあるやつ)

を見て、

「住友林業で建てるんか!」

と母に言ってきたらしい。

「玄関をぐっと前に出して、豪邸建てるんやろ?」

と。


なるほど・・・

立派な家が建つことがおもしろくないという思いのようです。


弟は今、自分の家の建築に絡んで電柱を動かしてもらおうとしています。

その電柱はうちの土地に建っているので、うちの意向で移動してもらえます。

それに伴い役所のほうから、

「電柱にはカーブミラーがついているので、もしよかったらミラーだけは住民の皆さんのために

 土地に立てさせてほしい」

と言われたそう。


カンカンに怒っている弟は、

「僕は意味のわからない文句をさんざん言われてきました。その人たちのために自分の土地を提供してまでミラー
 
 を立てさせたくありません。」

「でも、こまられるんですよ」

と役所。


「うちは散々文句を言いに来られて、工期が遅れたり、困らされました。

 それに、うちの土地に一部かかる形でカラーコーンを置いて路上駐車している人もいます。

 なぜ、そんな非常識な人たちのためにこちらがわざわざ善意をしめさなければならないのでしょうか」


そりゃそうです。

弟は会社を早退してまで、その苦情に対応したことも何度もあります。

堪忍袋の緒がきれてもおかしくありません。


「行政に協力しないといっているのではありません。今までも他のことでは市に協力してきたことは調べ

 てもらえばわかります。

 でも、あの人たちのためだけのミラーを、黙って立てさせてあげられるほど、僕は心がひろくありません。

 どうしても必要なら、あの町内の人たちのほうから、頼みにくるよういってもらえませんか?」


さすがに、役所もその町内の人たちのことを聞いて、ひどいとおもってくれたのでしょうか。

「わかりました。そのように町内会長に伝えておきます。」

と言ってくださったようです。


20年近く変わらなかった環境が突然変わって、不安に思うのはわかります。

でも、あの人たちは、どうして「家を建てさせない」などとわけのわからないことをいうのでしょうか??


ねたみ、やっかみ・・・なのでしょうね。

いい大人がそろいもそろって・・・。

若者よりも年配の人のほうが自己中だとつくづく感じる今日この頃・・


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