To Realize My Dream with 住友林業

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もしかして

日曜日は午前中に住友林業との打ち合わせ。
ちなみに私は教育実習中。土曜日は娘の運動会でした。
運動会は、毎年私が両方の祖父母のためにお弁当を作って持っていくことになっています。
大人、子ども合わせて6人分の弁当作り。朝5時起きで頑張りました。

日曜日は打ち合わせの後、4時から売り出し中のマンションを見に来るお客さんがあるとのこと!

土曜日の夜、日曜日早朝に家中大掃除!
なんせ実習中で、家のことは後回しになっていたために、片づけるだけでも大変でした。
キッチンは入念にきれいにして、どっからでもかかってこい!てな具合で美しくなりました!
私はふらふらでしたが・・・。

約束の4時。不動産やさんがお客さんを連れてきました。

ちなみにわが家の売り出しは2回目。昨年の同じ時期から1月ごろまで売り出していました。

今回の売り出しでは初めてのお客さん。

見に来られたのはわか~いご夫婦。
たぶん25歳前後やなあ。旦那さんなんて、まだまだおぼこい感じが残っていました。

去年も10件近く見に来られたお客さんがいたので、冷やかしかどうかは大体わかります。

日曜日はあいにくの雨。
我が家のウリは景色のみ。
その景色の良さも天気のせいで半減してしまいました。

「こんにちは。はじめまして。お邪魔します」

と入ってきた夫婦。

まずはベランダから。
そうそう、眺めがいいのよここは!
東側は線路に隣接しているからうるさいけれど、西側の我が家はとっても静か。

その後LDKを見ようとベランダから入ってきた夫婦。

リビングに敷いてあるラグに何となく目が行った私。
ん??
なぜか足跡が!

え~!!お、奥さんの足、濡れてんの?
そうか~、今日の雨でぬれたんや~。
ていうか、ぬれたんやったら、靴下ぐらい脱いでよ!!

ていうか、スリッパ用意したおけばよかった・・・・。

我が家はスリッパというものがありません。
なんせ玄関が狭いので、スリッパを置いておくスペースもなかったので、今まで買ってませんでした。
我が家は絨毯敷きと畳の部屋。
濡れた足で歩かれたら、掃除が・・・。

あ~・・・。

私は家のアピールをするよりも、足元が気になって仕方ありませんでした。

でも、そんなにみるとこあったっけ?
と言うぐらい、奥さんはキッチンをジロジロ、じゃなくてよ~く見ていました。
そういえば私がここのマンションを買った時も、こんな風にキッチンをみてたなあ。
ということは、もしかして、買ってくれるのか・・・。

奥さんの真剣な眼差しを見て、濡れた足のことは大目に見ることにして、あとをついて回ることにしました。

「ここね、夏は玄関についている網戸にして、窓を全部開け放したら、風邪が抜けて涼しいですよ」

不動産やも
「風通りがいいので、壁紙にカビ等も発生してないので、壁のリフォームはしなくてだいじょうぶですね」


そりゃそうさ!
私は一年中キッチンの換気扇を24時間つけっぱなし。
東側の窓も少し開けて出かけます。
お風呂の換気扇も24時間回っています。

不用心なようですが、マンションなので東側は共用廊下で窓には格子がはまっています。
なので、入ってくる人がいたとすれば、かなり大胆な犯行!ということになります。

それに、壁はメラミンスポンジ(激オチクン)でマメにこすっているので、築年数にしては我が家は美しいのです。

和が家の壁紙は、いろんな不動産屋さんが来ては、
「リフォームされたんですか?」
と聞かれます。
違います!激オチクンです!

はっきり言って、10万円も出して磨き屋さんを頼むぐらいなら、激オチクン20本ぐらいと脚立を買えば、壁紙はピカピカになりますよ!洗剤も使う必要全くなし!

話は戻って、
「クローゼット開けてもいいですか?」

「え!あける?みたい?そうやんなあ、あんまり美しくないけど、どうぞ・・・」

しまった~、さすがにそこまで手が回りませんでした。

所詮我が家は3LDK。じっくり見るといっても15分もいればもう十分。

LDKに戻ってきてご主人に不動産屋が
「何かご質問はありますか?」
と聞くと、
「家に関してはありませんので、これで話を進めてもらえますか?」

え?話を進める?
もしかして、買ってくれるの???

え~!一発目のお客さんで売れちゃうの!!!
いいわよ~、濡れた足で入ったこと、許します~!!!

と心の中でニンマリした私。

「おとなりはどういう方が住んでおられますか?」
と奥さまが。
そりゃ主婦にとってはご近所付き合いが重要ですもんね。

てわたし、全く付き合いしてませんが・・・。
挨拶程度。

「こっちの隣は、2歳と5歳の女の子がいるご夫婦。こっちがまだ生まれたばかりの男の子と4歳の女の子がいるご夫婦で、とっても感じのいい奥さんですよ~」

「そうなんですか、若い方なんですね。よかった」

ん~、あなたほど若くはないけど、私よりは若いので
「そうですね。」
とお応えしておきました。

さっそくその日の夜に、担当からのお電話が。

「今日のお客さん、気にいておられて欲しいとおっしゃってるのですが、なにぶん若いご夫婦ですので、親御さんにご相談されてからということになりました。また親御さんと見に来られると思いますのでよろしくお願いします」


そ、そうか~。あの若さでは即決できないわあ。
ローンの問題もあるやろうし、親の登場か~。


ということで、今度の日曜日、親御さんと共にまた見に来られるとのこと。

今度はもっと気合入れて掃除せねば!!

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第一関門突破

みなさん、ごぶさたしておりました。
先週はいろいろありまして、一度も更新せずにすぎ去って行きました。
光陰矢のごとし、なんだか一気に老けた気分でございます。

教育実習といえば、行ったことのあるかたにはわかるかと思いますが、研究授業というものがつきもの。
私も先週の木曜日に無事終えることができました。
授業するなんて、そんなに大したことないやんとお思いの方に向けて、全国の学校の先生になり変わり、私が
少し、学校現場の裏側についてお話しします。

研究授業と言うのは、自分の日ごろの成果を管理職初め、多くの方に授業を観ていただいて、授業を評価して
もらい、今後の授業づくりに生かしていくというありがた~いものなのです。
これは、実習生だけのものではございません。
現職の学校の先生方、特に新採の先生は特にその機会をいただいて、授業力を高めるという研鑽を積んでおられるのです。

まあ、私たち実習生の場合は基本的には、教師を目指しているという前提なので、あまり厳しいことを言われることはないのですが、現職の方々はそうはいかず、泣くほど絞られることもめずらしくないようです。
いい授業とは、子どもたちがいきいきと活動し、さらに力をつけていると認められるものとされています。
つまり、先生がしゃべり続けるのはダメな授業なんです。

研究授業は、ただ授業をすればいいのではありません。
授業をするためには、「学習指導案」という、まあ企業でいえば企画書のようなものを作成せねばなりません。
これが大変なんです。
教える内容、教え方、子どもたちはどんな子たちなのか、今日の授業はその単元の中のどの部分で、どんなふうに学習させる(学習した)中で、今日はどのように学習させるのか、目標は何で、それを達成するためにはどのような手立てを準備していて、評価はどのように何をもっておこなうのかなどなど、とにかく、はじめてきた人がそれを読めばわかるというようなものを作らなければなりません。

もちろん、私もこれをやったうえで、授業をさせてもらいました。
結果は、大成功!
リップサービスを除いても、高評価をいただけたと思います。

ただ、終わった安堵感と疲れの蓄積により、その夜38度の熱を出してしまいました。
次の日は実習最終日。
這ってでも行かなくてはなりません。
なんとか、無事にやり遂げ、帰宅すると39度の熱・・・。

意識朦朧としていました。

すると、夜7時ごろに1本の電話が。

「住○不動産販売のYです」

あ、うちのマンション売却を専属選任でお任せしている担当Yくんからです。
え~、もしかして明日とかマンションみたいっていうお客さんがいるとかやろ・・・?
無理、無理・・。
と思っていると、

「先週お連れしたお客様、あの若いご夫婦なんですけど、ローンの仮審査が通りまして、親御さんのほうからも
 OKが出たようなので、そちらをぜひ購入したいというお返事をいただいたんです」

「そうなんや」

なんせ、9度の熱がある私にはことの重要性がイマイチ、ピンと来ておりませんでした。

「それで、すこし、条件についてお話したいことがありますので、もしよろしければ、今晩9時過ぎにでも伺ってよろしいでしょうか?」

えっ、夜9時!
と思った方もおられるでしょうが、実は、このYくん、同じマンションの同じ階に住むご近所さんなんです。
なので、退社後帰宅前に我が家にやってくることが結構あるんです。

「わかった~。ただ私、風邪引いてるから、うつるよ~」

と電話を切り、解熱剤を飲んで、2時間後になんとか平熱になっておしました。
夫はまだ帰宅せず、私は条件について話を聞くことになりました。

ようは、値下げ交渉。
まあ、大体予想はしていたのですが、末尾の○十万円を切ってほしいとのことでした。

先方が言うには、(いや、Y君が勝手に言っているのかもしれないが・・・)換気扇のボタンの接触が悪いこと、
洗面台の曇り止めがきかないこと、を理由に値下げを要求してきたらしい。
にしても、○十万は切りすぎやろ・・・。
というのが私の見解。

とにかく、残債と仲介手数料の合算金額で大台に乗るのは勘弁してほしいので、とにかくあと○十万は乗せてきて!と頼みました。というか、それぐらいなら何とかなりそうなニュアンスだとY君。
まあ、彼の交渉テクニックなのだろうけれど、我が家にとっては先載一遇の客。
あまりに欲をかきすぎても気分を変えられてしまいかねない。

当初、売れなければ大幅な値下げを覚悟していただけに、これぐらくいであれば、御の字である。

「では、明日、先方と交渉のすえ、結果はどうあれ、明後日日曜日に契約させていただこうと思います。
 というのも、欲しいという時が一番気持ちが高まっているときですので、ここを逃しては相手にいろいろな
 情報を得る時間を与えてしまうだけですので、一気に行かないといけません。」

なるほど・・・。

そうやんなあ。

次の日、風邪引き真っ盛りの私は、もちろん昼まで寝ていました。
そこに1本の電話が。

「住○不動産販売のYです。昨日お話した金額の件、先方さんのほうからOKいただきました!」

「え!ほんまに?ありがとう!!Yくん、助かったわ!!」

「それで、明日なんですけど、契約前に一度ご両親がどんな物件なのかを見たいとおっしゃっておられるので、親 御さんをそちらにお連れして、そのあと、先方さんのご自宅で契約という流れにさせていただこうと思います」

えっ!見に来るの??
ということは、片づけなければならない・・・。
寝ている場合ではない!!

電話を切って、病んでいる体に鞭打って、洗濯4回(雨で溜めていた・・)部屋の片づけ、一番はキッチンの
磨きあげ、お風呂の磨きあげと半日かけてなんとかやり遂げたのでした。
まあ、前の週に、大幅な片づけをやっていたので、今回は半日でなんとか見れる程度には仕上げることができました。

日曜日。
朝8時に、友人の子を預かる約束になっていたので、6時起床。
キッチンとトイレの仕上げ掃除、ベランダの掃除。
8時に友人が子どもを連れてきたので、娘と2人子ども部屋に閉じ込めて、リビングの掃除。
子どもたちには「汚すな、騒ぐな、散らかすな!」という、我が家ではめったに発令されない最高レベルの
指示を出し、DSまたはwii以外の遊びを禁じたのした。

10時にピンポ~ン!
やってきました。
なんとか間に合いました。

「おはようございます。朝早くからすみません」

今日は奥さんと、ご主人側の両親、つまりお舅さん、お姑さんと共にやってきました。

「どうぞ、奥からご覧ください」

まずはやっぱりベランダへ。
我が家の売りは眺望のみ!
五階からのながめ

天気が良ければ、向こうの山までスカッと見渡せます。
おかげで風通しは抜群!

「うわ~、風通しがいいね~」
とお父さん。

「壁、リフォームしはったんですか?」
ほらきた!我が家を見に来た人は必ず言います。
築年数にしてはきれいな壁。

「いえ、何もしていませんよ。」
ムフフ・・。激オチクンでこすっただけですよ、とは言わず・・・。

「きれいに使ったはりますね。」
とお母さん。
「お子さんいらっしゃるのに、丁寧にお使いで」

確かに、我が家がこのマンションを買ったとき、前のオーナーはオーストラリアに転勤になり、売却前5年ほど
住んでいなかったらしい。つまり、新築でこのマンションを買い、6年ほど住んで、あとの5年は親が毎週風を
通すために来てくれていたらしい。
たった6年住んだだけなのに、ふすまは汚れているし、お風呂もかなり汚かった。
キッチンだけはきれいにされていたようだが、畳もボロボロだった。
というのも、小さい子どもさんが2人おられたので、痛んでいったようだ。

そこから考えると、うちは女子一人で、暴れることもないので、きれいに使っていると言えるだろう。
キッチンのタイルのメジも真っ白に保っているので、これは自慢かもしれない。

ひとまず、すべてを見てまわった御一行様。
またリビングに集結して、
「あの箪笥も置いていってもらったら」

と目ざとく私の整理ダンスを見つめています。
「これは父に買ってもらったので、置いてはいきませんよ。
 その代わりと言ってはなんですけど、食洗器とエアコン、要りませんか?」

「え、いいんですか?いいのつけたはると思ってたんですよ」

いえ、全然良くないですけど・・もう10年使ってますし・・・。
と思いつつ、

「エアコンは今のお家で新しいのを使ってはるんやったら、電気代はそちらのほうが安いとは思いますけど、
 どうしますか?」

と一応、型が古いので省エネ仕様ではないことをお伝えしたところ、
「いいやん、置いといてもらって。新しいのは箱にでも入れて置いといたら・・・」

とお父さん。

えっ!マジで!!うちは脱着費用と、処分費が浮くのでラッキーなのですが、新しいのを箱に入れておくというのは得策ではない気がするのですが・・・・。

まあ、もらえるものはもらっとけ、てな感じなのでしょうか。

まあ、引き渡しまでに時間があるので、また、ご主人がおられないので、実際にはどうなるかは不明。

とにかく、御一行様は「広い、きれい」を連発されて、とにかく気に入っていただいたようで、
私が買ったときとはえらい違い(「まあ、家建てるまでのつなぎやし、こんなもんか。あと、立地がいいから売却しやすいはず」と考えた私・・・)でルンルンで我が家を後にされました。

帰って行かれたを追う形で、我が家も契約にためにそちらのお宅へ。
歩いても10分かからないところにある、隣の市(我が家の地域はお隣との境界近く)のURの団地へ。

そこは2月に引っ越してきたばかりで、家賃は七万以上するらしい。
各6畳ほどの、2DKという造り。
たしかに、ここからだったらうちは広いと感じてもらえるのは納得。

居間に通していただき、お茶も出していただき、さっそく契約へ。
我が家と同じ5階なのですが、全く風が通らず、とにかく暑い!

「エアコンつけたらどうや」
とお父さん。見れば、新品のエアコンがついていました。これを箱に入れとくのか・・・。

夜勤明けで帰宅されたご主人と、私たち夫婦2人(我が家は共有名義)で契約開始。
いっぱいの書類に署名、捺印の繰り返し。
特に、売る側は書類が多い!
おまけに、我が家は2人分の署名、捺印。
エアコンの威力がありすぎて、病み上がりの私は寒いなか、がんばって書類と向き合いました。

正午過ぎに、無事、我が家は売却ということになりました。
といっても、引き渡しは来年3月末。
弟の家が建ち、そこへ母が引っ越したのち、あいた実家へ私たちが入るので、引き渡しはまだまだ先。

我が家はこの約半年の間、現状を維持しながら住み続けるというちょっとした緊張感を持って、生活しなければならないのです!

とおもっている矢先に、昨日、事件が起きました。

またそれは、次の機会に。
ひとまず、我が家の売却を祝って、みなさま、ぽちっとよろしくお願いします。


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いまさら・・・・

あまりに意味がわからないので、整理するために書いていきます。

読んでいただける方、いつもと書きっぷりが違うので、

めんどくさそう~、って思ったら、ここで退席願います。



今日、郵便ポストにとある封書が届いていました。

それは、地方税機構というところからです。

これは、税金の取り立てを専門に行う機関です。


そこから、


「固定資産税を滞納しているから払いなさい、

さもなければ差し抑えにいきますよ」


というような内容の紙と納付書が入っていました。



私は混乱しました。

え?まだ家買ったばっかりで、なんの税金も請求されてないのに、なんで差し押さえ???



あ、わかった・・・・





実は、私たちが仮住まいの実家(新居の隣)に引っ越してきたときに、

ポストに売却したマンションの固定資産税の納付書のつづりが入っていました。


ちなみに、それは封筒などには入れられておらず、ぽとん、

とそのままで、入っていました。



その時も、

「は?なんで??」


って思い、すぐに仲介してくれた住○不動産のYくんに電話しました。

ちなみに、マンションの仲介をここに依頼したのは、

I様のすすめがあったからです。


固定資産税は、1月の時点で所有しているものに対して納付する義務があります。

つまり、その納付書には夫の名前が記入されています。

その納付書綴りは、売買契約の日に私が自参し、私の目の前でYくんが買主ご夫婦に渡し、

「4期あるうちの1期分は買主(我が家)さんがすでに払っておられますので、

 3月分は日割りで清算します。あとの3期分に関しましては、今日から所有者になられます、

 ○○さん(買主)のほうでおさめていただくことになります」


という説明と同時に、合意書にサインを交わしました。


つまり、この時点で、民民の契約上、支払い義務は買主に移行しました。


でも、その納付書が我が家に帰ってきたんです。4月ごろに。


その時もYくんに電話して、買主側の担当者を通じて買主に戻してもらうことに

なりました。



その後、家の建築に意識が向いていた私は、そんなことがあったことすら、

すっかり忘れていました。

この手紙が来るまでは。



今日も、前回同様、Yくんに電話しました。

そして、先程、その件に関する詳細の報告の電話がありました。


私は、前回の納付書はてっきり、買主側の担当者がうちのポストに入れに来た、

と思っていました。



税金は別に納付書がなくても、市役所に出向けば、その場で金額を教えてくれて

払うことができるので、そういう感じで払ったのかなあ、と思っていたんです。


しかし、今回のこの督促、それも市役所の手を離れて、やって来た納付書は、

払っていなかったことを証明していました。


ということは、




あのポストに入っていた納付書はだれが持ってきたの???



Yくんから、もう一度電話がありました。



なんと、買主は売主の名前が書いてあるのだから、

自分たちが払うのはおかしい!

と言っているそなんです・・・・。



はい??



次、ちょっとお見苦しい表現をします。








われ、なめとんかい!!!



どうやら、あの納付書をポストに入れに来たのは、買主本人。

き、気持ち悪い・・・。

たまたま近所やから来れたのか、他府県でも、こいつは入れに行ったのだろうか・・・。



思わず、Yくんに言ってしまいました。


「は?向こうは契約をなんだと思ってるんですかね?

 もう、むかつくので、私、内容証明送りつけますよ!!」



なんか、この固定資産税の支払い義務にについての説明を受けてないだの、

知らなかった、と言っているらしく、

払う気はない、と言っているらしい・・・・。




同意書にサインしたのは、そしたらだれやっちゅ~ねん!!


って話です。



差し押さえって、やっぱりまずは給与なんですかね~。



って、なんで差し抑えの心配してるんだ!!私・・・・。


今のところ、仲介業者の所長と担当者が説得に行くそうなんで、

今後、どうなったかまた、報告します。


あまりに腹が立ったので、勢いで書いてしまいました。

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