To Realize My Dream with 住友林業

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恋愛みたいですね

 1年半前のことを思い出しながら書いてきたこのブログ。

ちょっとだけ、今のことを書いちゃいます。


実は私、8月の末に積水ハウスに新しいザ・グラヴィスについて聞きに行きました。

弟と母と一緒に、フラーっと展示場へ。
「お姉ちゃん、ほんまは積水ハウスの縁の家がたてたかってんろ?もうほんまに後悔ないの?」


弟ひろしに言われました。

積水ハウス。


そう、この前述の弟が一度は契約し、違約金をはらって解約したあの積水。


実はその弟の担当だったHくんという営業さんとは、当時何度かお会いしていて、
「私、縁の家みたいな家が建てたいねんなあ」と話していました。
Hくんは
「わかりました。ではまたお話伺いますので、携帯の電話番号交換しときましょうか」

というやり取りをしていました。


2月3月に、夢追い家が住友林業と一条工務店に競合させていることは弟ひろしを通じてHくんに伝わっていました。

携帯には一度だけ別件でかかってきたのですが、営業攻勢はありませんでした。


3月末にいよいよ住友林業と契約しようと、契約会場のモデルハウスについたときに携帯が鳴りました。

着信 積水ハウス Hくん


「もしもし、どうしたんですか?また弟と連絡付きませんか?」


「いえいえ、違うんです!!いまひろしさんのほうからお姉さんが住友林業と契約しに行ったって聞いたんで電話したんです!!!」


「そうやで。今まさに契約のハンコ、押そうかとしてたところやん。どうしたん?」


「まだ押してないんですね!間に合ったんですね」

「何が?」

「僕ね、お姉さんとこにシャーウッド建てたいって言うてもらってたんで、行かしてもらおうと思ってたんです。
 でも、まだひろしさんところが着工合意まで行ってなかったんで、ひとまずそれが片付いたら行こうと考えてたんですよ。住友林業さんでいいんですか?

「いいんですかって、だって我が家が2社で競合させてたん知ってたやろ?Hくん、なかなかよってき~ひんから、忙しいんやなあーとおもって。もう縁がないんやなあってあきらめてたんやん。だってHくんこうへんのに、他の営業さんとこ行くわけないやん!!」

「ちがうんですよ、あんまりガツガツ行きすぎたら失礼かなあと思ってたんですよ。」

「あー、そういえば先々週、お子さん生まれたんやんな。おめでとう。1週間休んでたんやろ?その間に、住友林業のIさんに口説き落とされたわ」

「あ~、ありがとうございます、じゃなくて、ぼくあきらめきれなくて・・・本当に住友林業さんでいいんですか?今から僕、迎えにいきますよ


「なんでやねん」

とこういうやり取りがあったんです。


そしてこの8月。私が一条でお世話になっていた展示場の内の積水ハウスのモデルハウス(ここはシャーウッドではない)に行ったときに、営業kくんと出会いました。

「こんにちは~。ご案内させてもらいます。」と言って、モデルハウス内を案内してもらいました。
一通り見て回ったら、急に母が
「見積もり、出してもらったら??」


「えっつ??まじで?

「そうし~」と弟ひろし。

なんだかおかしな展開になってきました。

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恋愛みたいですね2

弟と母は、Kくんに導かれてさっさと打ち合わせルームに入って行きました。
お茶とジュースが運ばれてきて、もう後戻りはできませ。

「今日はねぜひシャーウッドで見積もり出していただきたいんですよ。実はね・・・」
と弟がペラペラと喋り始めました。自分は5月に泣く泣く積水ハウスとの契約を解約して、住友林業と契約していること、いま姉のところも住友林業と話をしていて、ぜひ積水ハウスにも縁の家でプランを出してほしいと。


なんやなあ、うそつくんやん。
ちょっとちょっと・・・。

「住友林業さんとはもうだいぶんお話が進んでおられるんですか?」
「いえいえ、まだまだ。」

「ご契約されてるとかではないんですね」
「ちがうちがう、そんなんじゃないよ」


あ~ひろし~、私にこの後どうせ~いうねん・・・・。

「それでは、プランを作らせていただくために要望をお聞きしますね」

やっと私の出番か~。

仕方がないので、坪数、ピアノのこと、ヤマハドルチェのキッチンなどなど
打ち合わせの紙に2枚にわたって要望を書いていました。

私が一通り言い終わると、今後の予定を決めました。
でも、なんだか私は今ひとつ落ち着きがなかったのでしょうか、
「あの~、次回の打ち合わせについてはお電話させていただきます。あと、お手紙も送らせていただくんですが・・・・この住所でだいじょうぶですか?

これうその住所とかじゃないですよね・・・?」

「いやいや、ほんまです。どんなひやかしなんそれ!」

なんかわたし、おかしかったんかなあ。


その次回とやらが来ました。
今回は母と2人で、展示場へ。
Kくんと設計さん、おまけにシャーウッド担当の営業の方までおられました。

おいおい、えらいことになってるやん・・・。


母は前回の弟ひろしなみに、テンション高くなんやかんやと喋りまくっています。
かえって怪しまれるで、ってぐらい、「積水の家がきにいってる・・」みたいなことをぶっちゃけています。
大丈夫か?おかん、目的はなんや・・・よめへん。

プランはとても素晴らしいものでした。

間取りが今まで住友林業では一切出てこなかった、いいまとまり方をしていました。

外観は私好みのの、軒の深い邸宅。
かっこいい~、こんな家に住めたらどんなにいいかしら。

その日は見積もりは上がってこなかったのですが、明らかたかそう・・・。

「これ、どう考えても予算にはおさまってませんよね。いっつも、どこのメーカー行っても、最初はすごくかっこいい間取りを出してくんねん」

「まあ、はじめに「なんてもっさい」とはいわれたくありませんので、力が入るんです」

「なるほど~」

その日はプランを確認し、次回、工場見学の約束をして帰ってきました。
その工場見学の日が実は今日だったんです。
月曜日にKくんから確認の電話がありました。前回、Kくんは別件が入っていて、一緒に行けないといっていたのですが「なんとか時間を調整いたしましたので、私もご一緒させていただきます」

「え、そうなんですか?わざわざすみません」

その見学のときに、見積もりも見せてもらう約束をしていたので、「もう値段があいませんね」といって、断って帰ろうと思っていました。

それがわざわざ調整してくれたなんて・・・。ちょっと胸が痛む。

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恋愛みたいですね3

しかし、17日が突然私の都合が悪くなってしまいました。
大学のゼミが入ってきました。

早く連絡を取ればよかったのですが、いろいろあって連絡できず、前日に都合が悪くなったことをやっと伝えることができました。

「すみません。1時に大学へ行かないといけないので、工場にはいけないんですよ。」

「あ~、大学ってどちらですか?送らせていただきますよ。」

「でも、待ち合わせの展示場に車で行くので、帰りにまた展示場まで行かないといけなくなるのでいいですよ」

「あ~、では朝お迎えにあがりますよ」

「えっつ、迎えに来てくれて、さらに大学まで送ってくれるの?
 いえいえ、それは申し訳なさすぎます・・・」

「大丈夫ですよ」

「明日は展示場でひとまず見積もりだけ見せてもらうということにしてもらえませんか?」

「では、工場見学は月曜日にさせてもらって、図面だけ私のほうがご自宅のほうにもってあがりますよ。」


住友林業は絶対家に来させなかったのですが、私も今日はさすがに時間がなかったのでそうしていただくことにしました。



今日11時、図面を持ってやってきました。

私は昨日から申し訳ない気持ちがわいていました。
あ~、うちのために時間の調整したり、気を使ってくれたり、そんな無駄な時間を使わせてるなんて、申し訳ないなあ。

そんな気持ちが大きくなってきました。

う~ん、本当のことを言いたい・・・。私が楽になりたい・・・。

11時ぴったりに「ぴんぽ~ん」とKくんはやってきました。

「こんにちは~。」

「わざわざすみません。どうぞおあがりください」

ひとまずドタキャンをしたこと、変更してもらえたことをあやまって、図面の説明や商品の説明を聞かせてもらいました。

Iさんのようなカリスマ性は一切なく、30歳にしては少々童顔な顔立ちですが、しっかりとわかりやすく説明してくれました。私の質問にも、丁寧に答えてくれました。

「あの~、前に弟がお世話になっていたHさん(現在店長になられました)にうちのこと、何か聞かれました?」

「いえ、特に弟さんとの経緯は大体うかがってはいるんですけれど・・・」


「あのね~、うちね、2009年の3月に住友林業と契約してるんですよ。」

「えっつ?弟さんだけじゃなくて、夢追いさんもですか?」

「実はね・・・・・・」
と今までの経緯をあらいざらいお話ししました。

「昨日ね、直前に都合が悪くなったとお電話したでしょう。その時に、大学まで送っていただけるとか、お迎えにあがりますとかいっていただいたじゃないですか・・・。わたし、これはいかんと思ったんですよ。お付き合いが密になると、断りにくくなってくるなあと思ったんですよ。」

住友林業と契約することになったIさんについても話し、シャーウッドに興味があったのにHさんが契約当日まで連絡をくださらなかったこと、あきらめられないからと契約のばに迎えに来るといったことなど、あらいざらい話しました。

そして、
「Iさんに、早く切ってあげてくださいっていわれたんよ。すんごい怖い顔で。私、ほんまにお世話になってるから、Iさんを裏切ることはできひんな~と思ったんですよ。あの顔、忘れられへんわ。」

実は、私たちが積水ハウスと話していることは、打ち合わせに行ったときに母がぽろっと言ってしまったのです。

次回の打ち合わせの日程を調整しているときに、母は所長Iさんと担当のKさん(住林のほう)の前で
「あ、その日はこの子と一緒に積水に行かなあかんねん」


「せきすい?」

一瞬空気が凍りました。私は息ができなくなりました。

「積水?なんで?積水?何で???何しに行くの。僕も付いて行くわ」と担当のKさん。
「うん、ついてきて。ほんで断って」これだけいうのがやっとでした。

私は頭に血が上り、そばにいたIさんの顔を見れませんでした。

Iさんはあきらかにこめかみがピクピクしています。
息をするのを忘れている感じ・・・。

「いやあ、あのね、その~、なんというか・・・ちょっと見てみたかったんですよ。外構のプランが。」

「外構?」

「この前ね、Kさんが緑化には頼みにくいって言ってたので(これほんとう)ちょっと積水に言ってみた次第で・・・」



あ~、隠れたい、逃げたい・・・・。
Iさんの顔が、顔が

「大丈夫やって、Iさん。この子は絶対住林がいいんやから。Iさんじゃないとあかんし・・・」

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恋愛みたいですね最終回

 母は自分でばらしておきながら、中途半端にフォローしてます。

だまれ、ばばあ~!!!

心の中で叫んでいました。(お見苦しいお言葉、お許しを)

Iさんがそこで一言。
「さっさと切ってあげてくださいね。」

「おかあさん、すみませんが私別件が入っておりまして、ちょっとここで失礼させていただきます~」

Iさんは去って行きました。


このことも全部Kくんには話しました。
すると、
「なんだか、おかしいですが、恋愛みたいですね」

「それから、なんでしょう、ここまで聞かされた、逆に燃えてきたっていうか、なんていうか・・・がんばりたくなってきました」

「ありゃ~、言わんほうがよかったか~。私も心苦しくて自分が楽になりたかっただけやなあ。前途ある若い営業の子に我が家のために無駄な労力使わせたらあかんと思ってんやん」

「でも、変な話、これ、ビジネスの話でよかったです。住友林業のIさんがご主人で、僕が遊び相手というか浮気相手みたいですね。ほんで、それがご主人のIさんにばれて怒られたみたいな」

「ほんまや!ちがうねん、ただご飯食べに行っただけやねん、それ以上なんにもないからみたいなかんじやなあ」

「そうですね。ほんでご主人がさっさと手を切ってこいっていうから、奥さんが僕に遊びやからっていうみたいな」


う~、なんやこれ!おもろすぎるやろ~!うひょひょひょひょひょ~~~

「あ~、ぼくこの気持どうやって鎮めたらいいんでしょう。ん~、やっぱりほんきだそうかなあ」

どきっ!
そんなんいわんといて~・・・。

「いやあ、母にもね、もしもこのプランが金額的に折り合いついたらあんたどうすんの?っていわれたんですよ。
 正直、迷うわ・・っていってたんですけどね。でもね~、Iさんは裏切れませんわ。もう支店も変わっておられうので、疎遠になってればたぶん気にもならなかったんでしょうけど、追いかけて行ってますからね」

「どちらにいかれたんですか?」

「○○支店ですよ」

「え~、ぼく8月まで同じビルにいたんですよ、まだ異動してきたばっかりで。そんな優秀な方が住友林業に来られてたんですね。そういえば、去年あたりから、あのエリアはうちの独走だったんですけど、住友林業にやられてきてたんです。とくに○○(←地名)あたりはきこりんがたくさんあがってましたねえ。一回偵察にいかななあ。」

「いや~あの人すごいよ。いるだけでオーラが出てるから。奥さまキラーかもしれん。あ、噂では女子社員にも人気があるらしいから。あの人は別格やね」

「だめですね~、本気出しても」

「うん、相手が悪すぎるは・・・」

「私もね、きのう絶対に送ってもらうとかしたらあかんわって思ってたんですよ。やっぱり情がでてくるでしょう?」

「わかります、それ。ぼくもね、お客さんによってこの人のためなら、って思える人と、どんなにKくんKくんて言われても気が入らへんっていう人といるんですよ。くそ~何が何でも大学までおくったらよかった~」


この時本当にくやしそうでした。

とにかく、月曜日はKくんは来ないので、今日でお別れ。
月曜日はシャーウッドの営業の方だけに案内していただくことになっているので、その方には事情を説明しておいてもらうことになりました。


時計をみれば12時まわってます。やばい!大学間に合わへん。

「お送りさせていただきますよ」

「え~、じやあ駅まで(違う沿線までなので30分はかかる)お願いしていいですか。JRではどうにもならないので。」

ということで送っていただくことになりました。

なんだか妙な空気を漂わせながら、車に乗せていただきました。(乗ったんかい!結局!!)

「どうぞ、これは僕の車ではありませんので」

「しってますよ~、Hさんも乗ってきたはったので。よかった~、営業車で。Kくんのやったら気まずいなあ・・・」

「ほんまですね~、ほんとにわけありカップルになりますもんね」


どこまでも浮気相手の気持ちが消えないようでした。

助手席に乗せていただいたので、いろいろとお話ししました。

会社をやめようと思ったこと、30代にはこうしろみたいな本を買おうかどうか迷ってること、彼女がいるのかいないのかよくわからないこと・・・などなど。

今ふりかえってみると、なかなかいい男でしたよ。お肌つるつるやしね・・(どこ見てんの)
香水付けてたのか、整髪料なのか、ちょっといいにおいもしてた。

いかんいかん、違うブログになってきた。

駅に到着し、わたしは
「Kさん、名刺ください。積水ハウスで建てたいっていう人がいたら渡しとくから。わたしにできることはそれぐらいで・・・申し訳ない」

と5枚ほど名刺をいただきました。

丁寧にお礼を言って車を後にしたのですが、駅の構内に入る前に振り向くと、車の中からじーっと見送っていただいているのが見えたので、会釈をしておきました。何を思っていたのでしょうね・・・。


いやあ、ちょっとおばちゃんも心がふわふわしたね~。

Iさん、ちゃんと切ってあげましたからね!

聞いてるわけないか~。

おしまい

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積水の見積もり

みなさんこんばんわ。
今日はこちら、風がないため暑いです。
皆さんのお宅は、いかがですか?(ちょっと聞いてみたらコメント付くかなあ・・・)

さて、今日はこの前浮気
もしくは
火遊び
もしくは(まだあんのかい!)
初恋が忘れられない・・・
とでもいいましょうか、積水ハウスにプランを作らせた夢追い家。

積水営業、お肌つるつる(彼女いるかいないかわからんという)K君には

「あそびだったの・・ごめんね」

とあやまったものの、せっかくなのでということで工場見学(納得工房)と見積もりをいただいてきました。

その前に、今日、待ち合わせの展示場に行ったところ、
一条工務店の前で何やら見覚えのある方が水撒きをしているのが目に飛び込んできました。

「あれは・・・、もしや・・・」


そこを通らないといけないので、意を決して、


「くわちゃん!」(住友林業と競合させたときの一条担当の営業、もしくは我が家の前お隣さん)

「あれ?どうしはったんですか?」

「うち~、家建ってへんやろ?弟の家も・・・」

「そうなんですよ、どうなってるんかなあと思ってて」

かくかくしかじか・・・・・と経緯を説明。

「ほんでな、結局弟の家も住友林業Iさんが持って行ったんやん」

「うわ!それすごいラッキーやん・・・たしかまあまあでかい家でしょ?」

「うん、70坪ぐらいかなあ」

「ほんまに、あきらめへんというか、誠実というか、計算高いというか(ほめてない)、百戦錬磨やなあ」

「それで、今日は打ち合わせですか?」

「え?・・・(少々動揺)積水ハウスいくねん」

「なんで?住友林業さんとなんかあったんですか?」

「ちがうちがう、納得工房に行きたくて、頼んだんやん。」(微妙にうそついた)

「営業、食いついてくるん違います?」

「食われるかいな~、住友林業とのこと、もう言うてあるもん。」

「そうですか~、じゃあ今日はお勉強とドライブですね、なかなかいいとこですよ。」

「そうなんや。子どもの社会見学も兼ねて」

「気をつけて行ってくださいね、また家見せてください」

「はいは~い」


さて、積水ハウスへ。

約束は10時。

まあ、納得工房に関しては、別に目新しいこともなく、(一条の工場見学のほうがおもしろかった)、ただ、おいいしいランチをいただけたのはラッキーでした。(積水ハウスの施主さん、ごちそうさまでした)

さて、見積もりと外観。

外観は
積水外観



あれ?なにこれ?

もう~、この前の手書きとぜんぜんちがうや~ん。

なんか、一昔前にはやった家でしょう?

あ~あ、なんで私こんなんに浮気してたんやろ。

目が覚めました。(あのときの私、どうかしてたんです・・・許してIさん・・)
ほんでもって見積もり

あほですよ~、積水。(だから、ただ飯食うたやろて!)

予算より

1000万

も高い見積もり出してきやがったんすよ~~~。

耳どこついとんね~ん。(すみません、だんだん地が、いやそうじゃなくて・・・許して!)


解体費用も、今まで取った見積もりの中でべらぼう~に高いし、もう言うったった。

「どんだけマージン抜きますねん!

積水やりすぎや!!」(いやいや、お前タダ飯食っとるやろ!)
(施主さん、ごちそうさまでした)


間取りはね、写真うまくとれなかったのでアップできないのですが、なんか、坊主憎けりゃ袈裟まで・・・
と言いましょうか、今となっては、へ~みたいな間取りですわ(いや、お前、素敵っていうてたやん)

もう、住友林業の設計Tくん!
あんたを信じてついていく!名前もかっこいいし(あんまり関係ないけど)

Tせんせい~、あなたが優秀だとやっとわかりました~!!

夢みたいな家は誰でも作れるんです。
でも予算やったり、土地の条件やったりで絶対に制約があるんです。
よくよく考えてみたら、いま、我が家の現状を突き付けて、3度目のやり直しをしているTくん。
追い込まれてからが本番なんですよね。ね?ね?ね?

次はそのT先生のプランを載せます。

見たい人! ぽちっとな~します~。




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